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    • 2014.05.27 Tuesday
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    塗装の調色について



    こんにちは!!今回は塗装の調色について紹介します。

    塗装の調色はとても大事で、同じ色の車でも1台1台すべて違います。




    車のカラーコードを見て、データ通りに色を作ります。
    上の写真がデータ表です。ほんの一部ですが・・・。





    この膨大な数の色を混ぜあわせて作ります。 でも、全部は使いません
    ここからが塗装屋さんの腕のみせどころです




    まずはこの透明なフィルムに作った色を塗装します。




    そして太陽の光の元いろいろな角度からその車に合わせてみます。




    データで作った色に足りない色を塗装屋さんの感覚で混ぜ合わせ、この車に合わせていきます。これが調色です。

    これで出来上がった色を塗装するわけです。塗装は奥が深いですね。



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      オールペン



      夏真っ盛りですね。
      今回は、現在作業中のオールペン(色替え)を紹介します。


      某ショップさまからの依頼でトヨタFT86のオールペン作業をしています。






      このように、外せるものは必要な限り取り外し、塗り漏れのないようにします。





      色が変わると雰囲気もガラッと変わりますね。


      当社では、部分塗装から全塗装までご予算に合わせての色替えプランがありますので
      ご興味ありましたら何でもご相談ください

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        調色 カラーコードがない

        平素色々なモノを加工、修理、塗装しておりますが、その中でもワンオフモノやホイール、
        バイクパーツなどは当然のようにカラーコードの設定のないものが大半です。
        といってもカラーコードはあくまでもベースなので、そこから先はやはり色は作っていかな
        くてはならないのですが。。。

        一から作るものは、イメージの再現をどこまでできるかなどの難しさがありますのでそれは
        それで非常に大変なことはあるのですが、今回は、一部のパーツの塗装のため他に対象にな
        るモノがあり、それを再現するのには熟練の知識や経験が必要になってきます。

        当初、普通の艶アリ黒ということで作業を承らせていただきました。









        が、後日ご連絡があり実は単純な黒ではなく他色も入った複雑な色だということで見本
        をいただいて参りました。

        なるほど、光のあたり方加減で紫にもブラウンにも見えそうな難しい色です。。。









        先般、ご紹介させていただいたマルチフレックスカラーのミッドナイトパープル2のような
        色々な色味を見せる黒です。







        蛍光灯、太陽光、ハロゲン等々色々なパターンで確かめませんと他のパーツと組み合わせ
        た際にその部分だけ違った見え方がしてしまうため調色にも非常に神経を使うことになり
        ます。

        あとは、職人さんに任せるしかないのですが個人的には調色は本当に難しいと思います。。。
        何色と何色を組み合わせるとどのような仕上がりになるかなど経験とセンスが求められます。







        何事も経験に勝るものはありませんが、当社ではない色も作っちゃいますのでお悩みの際
        にはお気軽にご相談願います。

        おクルマの修理などは、日々色々な案件、車種のものがありご紹介させていただきたいも
        のがたくさんあるのですが、このところ時間が作れなくて更新もままなっておりません。。。

        もっとお気軽にご紹介させていただこうかな??? と、ちょっと弱気です。



        JUGEMテーマ:修理・カスタマイズ
         
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          マジョーラ? マルチフレックスカラー? ミッドナイトパープル2

          珍しい色のおクルマの入庫です。
          スカイライン第2世代のGT-R、最終型のR34GT-Rの中でR34発売記念としてデビューと同時
          300台限定で販売された希少色のミッドナイトパープル2です。

          以前には仕事柄よくよく見かけた色なのですが、今となってはお目にかかるのも非常に困難
          な色だということが実感できます。







          で、この色、ちまたではとか言われていたり、日産ではマルチフレックスカラー
          と呼ばれていたりといくつかの呼称があります。







          一見、パープルという名称の通り紫という色で言い方は間違っていないのですが、光の当た
          り方、見る位置で様々な色に見える本当に面白い色です。
          一説には、日本で初めて量産車に採用されたマルチフレックスカラーとも言われています。







          デビューと同時に限定で販売されておりますので、この色のGT-Rは平成11年式の前期型に
          しか存在がしません。

          パープル2は、紫の他色々な色味を見せますが、ザックリとは緑が強いマルチフレックスカ
          ラーです。

          この写真では、紫に見えると思います。







          この写真では、ちょっと分かりづらいかもしれませんが、緑がかった色が見ることができる
          と思います。







          このR34GT-Rに採用されたパープル2ですが、平成12年の1月~3月までの期間限定でミッ
          ドナイトパープル3というやはりパープルベースの希少色車が販売されております。
          こちらは、同じパープルベースですが、青が強いでこれもまた良い!個人的には一番好き
          かも。。。

          しかし、この色、塗料の材料代が非常に高い!
          通常の塗料と比較しても倍とは言いませんが、非常に高価です。
          そのため、ちょっとした傷などを補修すると思って単発で塗料を仕入れて塗装しても材料代
          の原価をカバーしようとするととんでもない修理費用が掛かってしまいます。

          といってもバンパーのコスリ傷の補修で10万円のご請求などということもできず、泣く泣く
          通常より少し割高程度の費用請求になってしまうのが実情です。

          一度仕入れた特殊な塗料は、次使われるまでは他には転用がきかないため非常に効率が悪く
          なってしまうのが辛いところです。。。
          でも、当社の場合、長い目でみて材料代がカバーできれば良いかな~ なんてことをアバウト
          に考えています。

          一度仕入れた塗料を持っている間は、全体的に配分をしていくように考えておりますので、
          パープル2のような特殊塗料の一般的な修理費用よりもお安くご提供をすることができると
          思います。

          そういう意味では、今はチャンスかもしれませんので、もし、パープル2の修理でお悩み
          方がいらっしゃいましたらお気軽にご相談願います。

          いつでもご連絡をお待ちしております。



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            "Wildman" スーパーピンストライパー 石井さん

            当社で補修を承ったハーレーのタンクですが、補修前にはエンブレムとピンストライプが描
            かれておりました。

            エンブレムは、記念モデルのもので再入手ができないということで剥くことができない状
            況+ストライプは消えてしまうので、再生をしなくてはなりませんでした。

            そこで、普段からお付き合いをさせていただいております横浜・本牧のムーンアイズさん
            ピンストの作業依頼をしてきました。

            このトレードマークは有名ですよね~
            このムーンアイズさんにWildman石井さんという業界では有名なスーパーストライパーさ
            んがいらっしゃいますので、以前からもご依頼をしたり当社でムーンさんのおクルマを補修
            させていただいたりとお付き合いをさせていただいております。









            タンクは、こんな感じです。
            完全に途中の部分が消えてしまっています。
            これを再生していただくのですが、ピンストライプはフリーハンドで描きますので素人目に
            は非常に難しく見えます。

            線の太さ、平行間隔、角度、Rなど考えても頭では解決できない感覚的な要素を表現してい
            きますので難しいと思います。。。

            でも、石井さんにお願いをすると快くすぐにご了解をいただけました。
            何も問題なし。さすがの一言です。







            ピンストですが、個人的には実際の作業を見たことがなかったので興味本位もあって少しお
            話をさせていただくとちょっとだけ片鱗を拝見することができました。

            道具場は、塗料と筆などそれほど大きなものが必要なく「個人でトライするにも初期投資は
            本当に少なくて済みますよ~」というお言葉でした。







            実際の作業は、この筆1本?
            この筆、比較対象物がないのでちょっと分かりづらいですが非常に細く、小さいものです。
            長さで10cm位のものです。
            これで様々な線や色を入れていくのですが、見ている前で線を引いていただいてもよどみな
            くまっすぐに同じ太さの線を同間隔で引く技術はとても真似ができそうもないです。。。







            黒い2本線が目の前で引いてくれた線です。







            ムーンさんでは、石井さんの描いたイラストなどもポスターやTシャツへのプリントなど商
            品化もされております。
            100%オリジナルですので、価値観が違います。







            ところで、ちょうど完成されたと思う中々なものを発見しました。







            結婚式で使用されるものだと思いますが、これも全てフリーハンドです。
            一生の思い出にもかなり粋な作り物だと思います。
            それなりに高価なものではあると思いますが、このまま永久保存ができると考えると思い出
            にもなりますし本当にオススメです。

            個人でもピンストライプは練習しながら会得することができるということですが、雑談の中
            で本当にプライスレスなのはデザインやセンスですね、ということで意見が一致しました。

            両方を兼ね備えてはじめてスーパーになり得ると考えますと中々道のりは遠いです。。。

            私共の携わっている鈑金業も人が施工する以上、プライスレスな部分も含みながらスーパー
            を目指していきたいと思います。




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              塗装ブース 季節柄辛いんです。。。

              台風の影響で少し過ごしやすい昨日、今日ですがそれ以前の圧倒的な暑さは本当に強烈で
              した。
              これも続いていけば段々と慣れてきて人間も順応をしてくのですが、初夏の頃はまだまだ
              というのが実感です。

              暑くても当然作業は続くのですが、外で作業するもの以上に塗装屋さんは更に辛いんです。。。
              そう、塗装は密閉されたブースの中で行うため中は外以上に暑くなってしまうんです。











              冬はブースの温度を上げますので、逆に温かいと言えますが夏は地獄です。
              塗装の面積、塗装対象物や吹付けの回数によってもキツイ時間にも差が出ますが、基本的に
              サウナ状態で繊細な塗装を行うという非常に過酷な作業条件になります。









              台風が去ればまた、灼熱地獄になるでしょう。。。
              本当に毎年、暑くなっている気がします。

              巷では、スーパークールビズなどというのも社会的に認められる風潮にありますが、私達
              のような作業をするものにとっては、服装も自由には変えられませんので辛いところです。

              塗装屋さんには、非常にツライ時期はまだまだ続きます。




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                イメージチェンジ アルファード 社外グリル 塗装

                おクルマを乗っていると長い時間の経過の中で、カスタマイズにご興味が湧くことがあると
                思います。

                ちょっとこれまでとイメージを変えたい、車高を下げて、ホイールを変えて格好良く、LED
                を仕込んでなどなどメニューは豊富にあります。

                社外エアロの取り付けなども見た目の雰囲気がガラッと変って交換効果も非常に高いパーツ
                だと思います。

                更にこだわると社外エアロをそのまま取り付けるのではなく、オリジナル風に加工を施した
                り、塗装で色を変えたりと深く広く選択肢があります。

                アルファードの社外グリルの塗装を承りましたが、そのままでは装着したくないので一緒に
                考えましょう!ということでご相談に乗らせていただきました。










                表面は、メッキ調になっておりますが格子の入り方も複雑なため考えると色々な案が浮か
                んできます。

                メーカーのデモカーなども参考にしてみますが、そのまま同じなのもどうか???などと悩
                みつつ、といって奇抜なものやセンスの無いものもNGということで比較的オーソドック
                スな塗り分けに落ち着くこととなりました。







                ボディ色は、パールホワイト。ボンネット先端にやはりメッキ状のトップモールが装着さ
                れていますので、メッキ部分の残し方にオーナー様のこだわりを表すことになりました。









                マッドブラックの選択肢もあったのですが、後々のメンテナンスなども考えて今回はこんな
                感じに仕上げてみました。

                車両への装着などはこれからになりますので、お写真は後ほどいただくことになります。

                エアロ装着だけでもイメージが変りますが、その素材を生かして個性を生かせばオリジナル
                ワンオフ風のパーツ装着が可能です。

                ご相談をいただければ私どもも一緒により良い知恵を絞ってご提案させていただきますので
                いつでもご連絡願います。




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                  ポルシェ911 996 GT3 前期 フロントバンパー 塗装取付致します

                  国産、輸入車に限らずカスタマイズの一環として上位グレードのパーツを装着したり、修理
                  の際に割安に直したりと使用用途は色々ありますが、特に新品が高価なパーツですと中古品
                  の魅力が増してきます。

                  その中でも輸入車はやはりパーツ自身、高価なものが多くチャンスがあればお安く手に入れ
                  たいというのは、潜在的なニーズではないでしょうか。

                  ポルシェにもカレラをベースに(といっても1000万円前後からそれ以上。。。)GT3やターボ、
                  GT2などグレードに合わせてボディ形状、パーツ形状が違っていたりします。

                  先日、ポルシェ カレラのバンパー取り付けを行いましたが、装着されていたバンパーはGT3
                  のもので早速発注したものの本国オーダーで納期がヒジョ〜に長く掛かってしまいました。







                  到着したバンパーですが、真ん中のエアインレット部が塞がっている状態です。。。









                  裏から見ると明らかに塞がれています。









                  これを加工で、エアが抜けるように切削をしなくてはなりません。
                  でもなぜ??? 左右のダクト奥には、ラジエタ、コンデンサがあるので当然穴が開いて
                  おりますが、中央はダミーになっています。理由は、時間のある時に調べてみます。。。









                  中央の穴あけ加工が完了するとあとは、塗装取付です。







                  装着後は、こんな感じです。









                  標準のカレラの雰囲気と比べてもエアロとしての押し出し感も強くやはり違いを感じます。

                  <カレラ>


                  <GT3>






                  ところで、GT3のバンパーですが、一部補修が必要ですがそこは当社にてしっかり直させ
                  ていただき最終的にはオーナー様のボディ色に塗装、取り付けまで行わせていただいた上
                  ¥140,000(税別)にてご提供させて頂きます。限定1個のみですので、ご検討の際には
                  早めにご連絡をいただけますと幸いです。









                  新品ですと本国オーダーで、¥314,500(税別)!色なし=要塗装。。。

                  中古パーツのメリットを最大限に生かしていただければと思います。




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                    キャリパー塗装 ブレンボ クラウンアスリート

                    これまでにも色々な車種で承らせていただいておりますキャリパー塗装です。

                    今回は、トヨタ クラウンです。
                    キャリパー塗装とは別にグリルの塗装も承りプチカスタマイズです。









                    黒光りが、雰囲気を醸し出しています。







                    本題のキャリパーです。
                    塗装前の写真を撮り忘れてしまいこれだけだと良く分からないですよね。。。

                    前後のキャリパーを赤に塗装し、フロント側にはブレンボのステッカーを貼付け。
                    ローターもセンター部に錆が出ていたため社外品風にゴールド塗装。

                    これだけで、かなり見た目の雰囲気が変ります!











                    クラウンクラスですと純正キャリパーも元々大きいですので、ブレンボステッカーも映
                    えます。

                    ステッカー貼付け後にクリア塗装ですので、耐久性も非常に高くなっておりブレーキオ
                    イルなどの攻撃性の高い薬品系でないと剥がれる心配はありません。もっともその際に
                    はキャリパーの塗装自身もやられてしまいますので、ブレーキオイルの付着はできる限
                    り避けねばなりません。

                    リアは、フロントに比べてアンバランスなほど華奢な見た目になりますので、塗装のみ
                    の施工となります。









                    ホイール装着後の雰囲気は、こんな感じです。











                    クラウンアスリートもカスタマイズすると格好良くなる素質が十分ですので、やりがいの
                    ある素材です。

                    オーナー様のご年齢やご職業などによっては、おクルマの性格上、派手なカスタマイズは
                    難しいかもしれませんが、こういったちょっとしたものでおクルマの雰囲気も変わります
                    ので、お勧めのメニューです。







                    国産、輸入車、軽自動車から商用車、どんな車種にもカスタマイズメニューというものが
                    あります。

                    できる限りお客様のご希望を叶えるために日々がんばっておりますので、いつでもご相談
                    をいただけますようお願い申し上げます。




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                      カーボン製品 強くて軽い素材ですが実用的にはクリアで保護

                      エアロパーツなどでは、その素材にも様々なものがありますが一般的にはFRPのものが比較
                      的低コストで造形もしやすいため多く流通しているのが実情だと思います。

                      また、FRPよりも少し高価になりますが、カーボン製というものも比較的多く流通しています。
                      といってもFRPと比較しますとやはりかなり高価になり選択も悩みどころになります。

                      一般的に巷でFRPと言っているのは、ガラス繊維強化プラスチック(GFRP)のことを指して
                      おり同じFRPでも炭素繊維強化プラスチック(CFRP)をカーボンと言うことが普通になって
                      おります。

                      細かく言うとカーボンにもドライとウェットの違いがあります。
                      ドライは、非常に軽く、強く、高価な素材になりますので、一般的な製品ではウェットのも
                      のが多いのが実情です。

                      ウェットですとGFRPと製法も近いため比較的安価にカーボン素材の見た目を楽しむことが
                      できます。

                      ドライは、同じ強度を求めたら圧倒的な軽さで造ることができますが、ほとんど表面には樹
                      脂が乗っていないため現実的に自動車用パーツとして外板で使用する場合には、紫外線など
                      の外的環境への対候性からクリア塗装を施さなくてはならないのが実情です。

                      折角軽い素材にもかかわらずクリア塗装で重量を増やしてしまうので、そこが実用的には難
                      点だと思います。

                      クリア塗装をしてしまうのであればその点、ウェットは、ドライほどは高価ではないので使
                      用しやすい素材になってくると思います。







                      ウェット製のボンネットですが、対候性を考えてクリア塗装を施しました。
                      磨き工程の前段階です。







                      磨いていきますとクリアがどんどん透明感を増し下地のカーボン目がきれいに見えてきます。
                      実際には、そのカーボン製品によってもカーボン目の並びやヨレ、ほつれなどにも差があ
                      りますので、製品を選ぶ際にもしっかりしたメーカーさんのもので信頼性のあるものを選
                      んでおくと最終的な完成度にも違いが出てくると思います。







                      ドライ製品でクリア塗装を施しますと表面上は、ドライもウェットも区別がつかなくなり
                      ます。
                      きれいに目が出るまで透明感を求め磨き上げていきます。







                      色々な色、平織り、綾織などカーボンなどにも微妙に種類がありますので、おクルマの雰
                      囲気や好みに合わせて選んでみても良いと思います。







                      FRP(GFRP)と比較して多少高価ではありますが、やはりこのカーボン目は魅力ですね。
                      でもカーボン素材の塗装は非常に手間隙が掛かります。。。
                      どうしても繊維間から気泡などが出てきてしまうためそれをつぶしながら何回かの塗り重
                      ねが必要になってきます。

                      ドライになりますと塗っても塗ってもどんどん、どんどん吸っていってしまうので非常に
                      苦労をするのが実情です。

                      当社には、カーボン製品でも多くの塗装実績がございますので、ご相談の際にはお気軽に
                      ご連絡願います。




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